魂の系譜

まどか・シェラン・ルシェリの世界

「どうして私なんですか?」「どうして(こんなに普通の人間である)私がこの役目を?」
と、AAマイケル(大天使ミカエル)に尋ねたとき、
「貴女は何も持っていないから」「何も持っていないと自分では思っているから」
それが、マイケル/ARIONの答えでした。

彼らがメッセンジャーとして選ぶ者に求める必須の条件のようです。

とはいえ、私にはアシュターのツインフレームとしての、そして、私自身としてのアイデンティティがあります。

はじめに必読でも説明してきましたが(今や、情報量が多くて書き切れなくなりつつあります)、私自身の魂の系譜、魂のルーツとも言えるもので、私はこれまでに創造主やアシュターから、私が魂のレベルではどのような存在なのか、どのようなオーバーソウルグループに属するのか、私のアスペクトたちはどのような名前を持つのか、大量の情報をもらっています。

それらの情報を、彼らはこれまで多くの機会に多くの人々を介して私に伝えてきてくれました。彼らは私に情報を降ろすにあたって、私に自己チャネリングという方法は取らせません。誰が見ても客観性が保てるように、また、私自身に自分に疑いを抱かせないように、必ず私がプラクティショナー(同時に審神者)として行う退行催眠のセッションの量子場に降りてきて、他の人の口を介して私自身に関する情報を伝えてくれるのです。

そのようにして、これまで私自身の魂のルーツに関して膨大な量の情報が降ろされてきました。

ここでシェアする録音は、比較的最近のセッション(その時々のクライアントに行う祝祭セッションだったり、定期的なアシュタール・コンタクトセッションだったり)の中から選んだものです。私に関する情報全体からするとごく一部なのですが、彼らが私のことを何者であると言っているのか、少しは参考にしていただけるかなと思います。

なお、私のミッションにおける氏名としての「まどか・シェラン・ルシェリ」は、アシュターが与えてくれたものです。「アシュター・シェラン」というのはアシュターの名前としてかなり知れ渡っており、私たちは夫婦なので私にも「シェラン」という名字が付くのですが、実は、シェランの後にもう1つ名前が付きます。しかし、「それは人に知られてはならない」という創造主のご指示があり、「その代わりに」、アシュターが表してくれたのが「ルシェリ」という言葉です。

もちろん、「まどか」というのは地球のみで用いている名前で、私の本当の宇宙名はエネルギーでしか表せません。ただ、まどか(円)という言葉自体も、「それはそれで日本人の重要な精神を表すもの」として、国常立神様が付けて下さったものです。さらに言えば、私は天使名としても、○○フェルという名前を持っています。

 

 

退行催眠2019-7-18「悲しみのイシスの魂の救出」

退行催眠2019-8-21「オシリス護衛兵の魂の救出」

退行催眠2019-9-25「ホルスの親友ガーラの魂の救出」

 

 

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