魂の系譜

まどか・シェラン・ルシェリの世界

「どうして私なんですか?」「どうして私がこの役目を?」
と、マイケルに尋ねたとき、
「貴女は何も持っていないから」「何も持っていないと思っているから」
それが、マイケル/ARIONの答えでした。

私には、アシュターのツインフレームであるより先に私自身としてのアイデンティティがあります。

はじめに必読でも説明してきましたが(今や、情報量が多くて書き切れなくなりつつあります)、私自身の魂の系譜、魂のルーツとも言えるもので、私はこれまでに創造主やアシュターから、私が魂のレベルではどのような存在なのか、どのようなオーバーソウルグループに属するのか、私のアスペクトたちはどのような名前を持つのか、大量の情報をもらっています。

それらの情報を、彼らはこれまで多くの機会に多くの人々を介して私に伝えてきてくれました。彼らは私に情報を降ろすにあたって、私に自己チャネリングという方法は取らせません。誰が見ても客観性が保てるように、必ず私がプラクティショナー(同時に審神者)として行う退行催眠のセッションの量子場に降りてきて、他の人の口を介して私自身に関する情報を伝えてくれるのです。

そのようにして、これまで私自身の魂のルーツに関して膨大な量の情報が降ろされてきました。

ここでシェアする録音は、比較的最近のセッション(その時々のクライアントに行う祝祭セッションだったり、定期的なアシュタール・コンタクトセッションだったり)の中から選んだものです。私に関する情報全体からするとごく一部なのですが、彼らが私のことを何者であると言っているのか、少しは参考にしていただけるかなと思います。

 

 

 

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