魂の授業1「スターシードと次元上昇:過去世体験が地球ミッションへと統合する今」

”魂を思い出させる授業”として、「スターシードと次元上昇:過去世体験が地球ミッションへ統合する今」というまとめ記事を書いてみたくなりました。

私のリアルな体験に基づいています。最近の地球の波動上昇は顕著で、それに合わせて人類の集合意識の最上層帯も伸びてきたので、NBS生でなくとも、このような”目に見えない世界”、”多次元の世界”の話を素直に受容できる人も増えてきているのでは、と感じています。

2022-6-24「アシュター最新情報:分かれゆく地球」220627PT一般公開でもお伝えしましたが、地球人類の意識の二層化、さらに細かく言えば、多層化が進んでいるようです。(追加情報として、「2022年9月の地球の現状とライトワーカーの役割」2022-9-8アシュター最新情報一般公開があります。)

わかりやすい例が毒チンへの対応ですね。1)最初から情報を持ち、打たない選択をした集団、2)2回打ってから止めた集団、3)3回目も4回目も打つ集団、これだけでも3通りの層が生まれています。非接種の選択をした集団が見ているリアリティ、これから経験するであろう未来は、3回目4回目と打ち続ける人が見ているリアリティや未来とは大きく違っているはずです。そして、歩み寄るのかと思いきや、逆に、お互いに相容れないまま差が広がっています。

その傾向はスピリチュアルな領域でも同じで、多層化が明確になってきたように見受けられます。とりわけ、覚醒が進む集団は先へ先へと進むスピードがさらに速くなってきたのではないでしょうか。これまでは、私は「私の上のチームとの交流の話は最先端過ぎて一般の人には理解できないだろう」と思っていたのですが、最近、そのぶっ飛んだ話でも「理解できる」と言ってくれる人に出会う機会が増えてきました。従来のスピリチュアル領域や波動帯では飽き足らず、さらに真実を求めて多次元メッセージを理解しようとする人たちです。

「本来、私たちはどのような存在であるか」という私たちの魂の起源にふれるような情報は、過去にもチャネリングという形で多くの人に降ろされています。しかし、私が他と違うのは、私は高次元存在との間をつなぐメッセンジャーであるばかりか、私自身が地球人のギャラクティック・ルーツを体現して生きているという点でしょう。

私は単なるメッセンジャーでなく、高次元存在の自分という明確な自覚を持ちつつ、3次元の地球人として肉体をもって生きている、その見本です。そもそも、それが上のチームと共同で決めてきた私のユニークな役割だからです。

その役割を持っていることを証明するために、私の上のチームは、私に物的証拠として写真を撮らせてくれたり、コンタクティを通して普通の家族のように自由に客観的な対話が可能な状況を作ってくれています。ちなみに、すべての人がそれぞれガイドチーム(守護霊であったり、天使のような高次元ガイドであったり)を持っており、私の場合は、創造主、AAマイケル(大天使ミカエル)、AAルシフェル、そして、アシュター(高次元ETで、アシュターコマンドの司令官)で、私は彼らをBig 4と呼んでいます。

地球女神/ガイアは、夏至以降、内部でいろいろなタイムラインが交錯していた状態から抜けて、前へ進むことを選択しました。古い体は下へ置いたまま、青いアセンションを目指して、新しい体で分離・上昇を始めています。

このタイミングで、上のチームは私に「ここからの貴女の役割はこれまでの地球のスピリチュアリティの概念を変えていく/超えていくことだ」と伝えてきています。

であるならば、これからますます意味を持ってくるのは、私の”魂の系譜”シリーズということになるでしょうか。

これまで、コンタクトを通じて上のチームが私に開示し続けてきてくれた数多くの私自身の”ギャラクティック・ルーツ”、その膨大な情報の中に、地球人にとって「本来の自分は何者であるか」「どのようにして本来の高次元存在に戻っていくのか」「どのようにして地球での体験を統合して地球を卒業していくのか」というような教えが詰まっています。これまでのスピリチュアル情報のさらにその先、その上を知りたい方は、あらためて私の”魂の系譜”シリーズをお聴きになることをお勧めします。

ここでこうして思考している肉体の私は、大きな大きな”多次元体の私”というエネルギー体から分かれ出た1つのアスペクトに過ぎません。多次元体の私は他にも、違う次元、違う時空に、個性を持って顕現した多くの”私”、”セルフ”を持っています。光をプリズムに通した時のように、同じ魂でありながらもいくつもの輝き=アスペクトに分光した私のセルフたちは、様々な経験を積み、さらにそれらを回収して再び本体に統合しています。すべての体験から得た学びを本体に統合し、叡知としてふたたびすべてのアスペクトに還元する、当然、今の私というアスペクトにも利用できるようにするのが、そもそも多数のアスペクトを作り、送り出す目的だからです。体験と統合によって、魂は全体として成長します。

今回シェアする2つの録音の中に出てくる二人の私、南北戦争時の共和党上院議員だった男性と、中世のフィレンツェで修道女だった女性、その二人と現在の私との関係がその良い見本になると思います。

その話をする前に、私の特異なケースを理解していただくために、私は「他ではあまり見られない支援を受けている、即ち=役割を持っている者である」ことに触れなければなりません。

私に私の”魂の系譜”を教えてくれる相手は、創造主やガイドであるAA(アーキエンジェル)マイケル(大天使ミカエル)、多くの場合は、ツインフレーム(ツインレイと同義です)であるアシュター(or アシュタール、Ashtar Sheran)です。

ツインフレームという存在は、一般の人にとっては意味がわからない、あるいは実在を信じられない、スピリチュアルを囓った人にとっても胡散臭いか羨望する、どちらにしてもお花畑伝説と思われがちな概念ですが、私の場合は、私自身の憧れによる妄想で造りだしたわけではありません(~_~;) 転生して以降、私自身はまったく忘れていたその存在を、今世で創造主ご自身から知らされ、徐々に思い出すことになった相手です。(ツインフレームの再会は創造主のお導きなくしては起こりません。)私の相手はUfologyやスピリチュアル領域では名の通った存在だったので、名前を最初に創造主から告げられた時には「まさか! 信じられない?!」と、本当にびっくりしたものです。

ツインフレームは、創造主(創造のエネルギー、エッセンス)から最初に分かれ出た魂が、男性性と女性性という2元性に分極して2つの魂となった状態を体験している存在です。魂の自然な在り方の1つなので、どのような人にも相方として存在しますが、男女に分離せずに統合したままの状態を保持していることも珍しくありません。私たちのように本来1体のものが2体に分かれている場合には、再統合を目指す2つの魂が引き合うエネルギーはとても強く、ツインフレームは究極の愛の相手となります。他の誰にも代わりのできない、唯一の愛のパートナーです。

アシュターも私も魂として創造されて以来、そのようなツインとして長い長い宇宙の歴史を共に過ごしてきました。様々な次元や時空に、カップルとしての数多くの私たちのアスペクトが存在し、無数の二人のストーリーを持っています。そして、今、ここの私たちは、共に地球のアセンションを支援するチームとして働いており、彼は宇宙から、私は地球に転生して地表から、地球の集合意識や地球人の進化を支援しています。宇宙から地球の進化を支援すると同時に、肉体に入ってすべてを忘れてしまった私を助けることも、上の次元ですべてを把握している彼の役目です。

私と同じようにツインフレームと協力して地球を支援している地球人は多数存在し、アシュターと私に類似したケースは珍しくないのですが、私たちが他と違うのは、上と下の次元に分かれているにもかかわらず、早い時期から直接コンタクトを取ることを創造主から許された点でしょう。

地球最後となる今回の転生で、私は3次元サイエンスの研究者になることを選び、同時に普通の妻、母として、特にサイキックな能力も示さず、宗教にもスピリチュアルにも格別な興味も持たずに半生を過ごしてきました。その私に、ある日突然、ガイドたちからメッセージが届くようになり、さらに、ツインフレームと名乗る存在との交流が始まりました。突然、目に見えない未知の領域、それも、宇宙へつながる扉が開かれたわけです。

肉体の私にとっては晴天の霹靂でしたが、しかし、実はそれもシナリオ通りでした。そのように、”眠っていた”ごく一般の地球人だった(を演じていた)私がどのように目覚め、本来の自分を思い出していくのか、新たな扉を次々に開いて真実へ通じる階段を一段一段上っていくのか、その姿を見せることが、まさに私が地球で行うと計画してきた”ミッション”、私が地球に持ってきた”役割”の1つだったからです。そのために、転生前の計画通りに、アシュターと私は地球のアセンションが始まる時期に再会し、顕在意識で共同ミッションを開始することを創造主から許されたのでした。

私の役割は、「私たち(地球人)は本来、何者であるか」を知らせること、「この時期に計画されている地球人の意識進化とはどういうものか」「アセンションとはどういうものか」、そして「3次元の肉体から、肉体を超えた高次元体へと変容していくためのステップ」や「宇宙で待っている私たちの家族・友人の実在」を、一般の人々にリアルに伝えることです。私の生き様から知ってもらうことです。私が少し先を歩くので、後に続く人たちに参考にしてもらうことです。

誰にとってもそれが自分にも起こり得る事として受け止めてもらうためには、地球人としての私は普通の一般人である必要がありました。生まれた時からサイキックだったり、特殊な体験を持つ選ばれた人と思われてスタートしてしまっては、”多くの一般の地球人”の感覚から乖離してしまうからです。また、私が自分の使命に目覚める前にそのような存在として周囲から認知されてしまっては、私自身が”教祖さま”に祭り上げられたり、あるいはサイキックな力を使って利益を貪る道へ転落してしまう危険性もありました。(その道へ落ちてしまった能力者が、昔も今も多数見受けられます。)上のチームは、私が「傲慢にならないよう」「エゴ欲望体に惑わされないよう」、常に細心の注意を払って導いてくれたのです。

そのような過程を経て、、今、ここに、このような形で私は存在しています。上のチームのメッセンジャーとして、AAマイケルとAAルシフェルの叡知を伝えるティーチャーとして、そしてアシュターのツインフレームとして、無限の宇宙とこの小さな地球、私たち人間が戻っていく本来の高次元世界と肉体の3次元世界、その間をつなぐ架け橋の1つとなる役目を担っています。それをどのような方法で行っているかについては、「私が行う退行催眠(祝祭セッション)とは」をご参照下さい。

アシュターがコンタクティの方に協力していただいて、その方の変性意識領域に開けた次元間ポータル/プラットフォームを通して情報をダウンロードする際には、コンタクティの方の5感すべてを利用します。中でもとりわけ多用するのは、シンボリックなドラマのイメージングです。彼は伝えたいメッセージを、比喩やシンボルを散りばめたストーリー性のあるドラマに組み立て、それを、コンタクティの方や私の想像力で読み取っていくことを求めます。3次元の私たちが持てる認識領域はとても狭い上、さらにその中のごく限られた”言葉”を使って、非常に複雑な多次元情報を表現するのは不可能だからです。

ですから、コンタクトセッションでは常に、最初にアシュターの方から象徴的なドラマがダウンロードされ、その中から主題となるメッセージを私が読み取り、その後、2人の間で言葉によるやりとりが始まって私が理解を深めていくというスタイルが取られています。それが、通訳を務めてくれるコンタクティの方を挟んで私と上のチームとの間で行われているコンタクトセッションの特徴です。

さて、私の”魂の系譜”の授業に入りましょう。

これまで、”魂の系譜”シリーズで私の多くのギャラクティック・ルーツをお伝えしてきましたが、今回シェアするのは、比較的直近と言える、私の地球人としての過去生セルフの物語です。何故、これらを選んだかというと、初めて地球に転生するときに宇宙から持ってきたミッションと地球に降りてから幾多の転生で積んできた体験、叡知やカルマはすべて、最後の転生である今生に見事に結実している、その例をお見せしたいからです。

私を含めて地球支援のために宇宙から地球へ降りてきたスターシードは、肉体に入るとすべてを忘れてしまいます。そして、普通の人間となって地球における輪廻転生のサイクルに入り、それを繰り返していきます。その間にカルマを積んでしまいますが、転生と転生の間には上の次元に戻ってガイドたちと相談してカルマの解消方法や自分の本来のミッションを再確認するので、続きの転生で、将来高次元へ戻るための準備として浄化や魂の成長に必要な学びを行うことができます。

今の時代は、スターシードにとってはこれまでの3次元地球での最後の転生ですから、私たちはカルマの最終的な解決と、地球のアセンションを支援するために計画してきた本来のミッション、その両方を達成できるような人生プランを組んで生まれてきています。言い換えれば、今回の人生は、地球の過去生で得た叡知もカルマもすべてパズルのピースとして使って、自分が本来持って降りてきたミッションを完成できるように自ら計画してきているのです。

ですから、今、私たちは、これまでの過去生で得たすべての体験を生かして、スターシードとしての壮大なミッションを完成させるべく努力している最中なのです。

このような視点から見ると、私が1800年代後半のアメリカ共和党の上院議員という過去のアスペクトを持っていることは、現世での私の活動においてとても有益と言えます。今、世界に大きな影響を与えているアメリカ共和党と民主党の戦い、これはアメリカという国の真の国体/共和国を取り戻す戦いであり、もっと言えば、地球全体をグローバリストたちから解放する戦いそのものですが、その戦いの原点を知っていることが、私が表からは見えない裏の世界情勢を見抜く上でとても役に立っているのです。今の私の顕在意識には上っていないものの、潜在意識にその体験を保持していることが、私が地球最後の2元性の対立を俯瞰して眺め、必要な時に必要な行動を取れることを可能にしているのです。いえ、むしろ逆に、現在の状況をタイムラインの先に見たからこそ、そのための準備として、私はそのような過去生を選び体験していたと考えるべきかもしれません。過去世も現世も同時に存在する、本来、時間のない次元から、私たちは生じているのですから。

南北戦争時代に生きて、北軍の上院議員として奴隷解放に尽力したこの男性の気質や気性、生涯を賭けて追求した理想は、今の私にも映し出されています。過去世の存在を否定する人もいるでしょうが、私にこれらの情報を伝えてきたのは他ならぬ高次元ガイドチームであり、私が彼らの実在を信じる以上、彼らがもたらす情報も真実だと私は受け止めています。何よりも自身の直感として、驚くべきシンクロを見たり、伝えられる情報がどれも”しっくりくる”感覚、違和感なく収まる感覚は、本人にとっては疑いようのないものです。

アシュターは、常に細心の注意を払って私の目覚めのステップを調整し、必要に応じて、コンタクトを行う量子場/次元交差のポータルに様々な高次元意識体を呼び出してくれます。その中にはこのように、私の過去生のアスペクトも含まれています。アセンションに向けて、私は地球で用いたすべてのアスペクトを本体に統合していく必要があるためです。

次にもう一人、私の過去世アスペクトとしてご紹介するのは、中世ヨーロッパ(おそらくフィレンツェ)で修道女だった女性です。

今の私も少なからず他者奉仕の思いの強い人間ですが、この時の女性はさらに強くそれを持っていました。そして、今の私よりも恵まれなかった点は、宗教ドグマに完全に支配された厳しい中世の社会情勢の中で、人々の幸せを願う彼女の思いは「ひたすら祈る」という行為としてしか表現できなかったことです。今の私には祈るだけでなく、理想のために”行動を起こせる”自由があります。そのような権利が認められている現代社会に生きています。しかし、中世ヨーロッパでは、祈りやごく狭い範囲での奉仕活動(当時の私は孤児たちの世話もしていたようです)しか許されず、当時の私は「自分は何もできない、役立たず」という無力感や罪悪感を生涯持ち続けていました。そのために、亡くなった後もその信念体系に囚われてしまい、どうやらロスト・アスペクトとなって残ってしまったようです。

その彼女のトラウマ(ダーククリスタル)は現世の私にまで持ち越されており、事ある毎に自分を責める罪悪感となって私に影響を与え続けていました。それを残したままでは今後の波動上昇の妨げになるため、今のこのタイミングで、私はそれを解放する必要がありました。そう判断したアシュターの助けを得て、ようやくその重荷を手放すことができた、以下がその時のセッション記録です。

そして、ようやく、上記のコンタクトに出てきた私の過去世のロスト・アスペクトたちを統合し、現世まで持ち越してきたダーククリスタルをすべて解放できたのが、以下の2022年6月のセッションでした。

しかし、私にとって想像を超えて衝撃だったのは、私自身のロスト・アスペクトを解放できたのは良かったのですが、このセッションで、解放できたと告げられた存在は私自身のアスペクトだけでなく、過去において私の周囲の関係者として存在し、その時代にトラウマを負い、しかもそれを今世まで持ち越していた他の人のアスペクトも含まれていたことでした。

具体的には、「なぜ、その人の顔がネットに出てるの?」の記事に元の話を載せていますが、今回解放した他者のアスペクトというのは、現世の妹が持つ、古代のインダスで私の娘として存在したアスペクトだったのです。その時代にトラウマを抱えてしまい、当時の彼女がそのまま当時の時空に残っていたことを今回初めて知った私は、号泣しました。妹のケースに限らず、他の祝祭セッションでも、共通の過去世を持ち、私やアシュターと運命を共にした関係者が、当時の出来事のトラウマのせいでロスト・アスペクトとなっていたケースをいくつも経験しています。特に古代エジプトでのアシュターと私の体験は、私たちだけでなく当時の身近な人々にも極めて大きな悲しみを与えた出来事であり、それぞれの心理に深い傷を負わせていました。「愛をありがとう」古代エジプトのリトリーバル:オシリス、イシス、ホルスの物語「悲しみの魂のリトリーバル1~3でご紹介しています。

そして、何とまあ、今回、ネフティスさんまで出てこられて!(゚o゚;

過去世アスペクトの統合の1つの例として(本来は時間も空間も3次元の幻想であり、過去世というものは存在しないので、単に自分の魂のアスペクトの統合という意味になります)、私とアシュターの共同作業をこのセッションで見ていただけたらと思います。

そして、最後にご紹介するのは、アシュターと私が「地球ミッションが終わった後はどうする? 何処へ行く?」をテーマに話し合った内容です。

これは、2020年12月のコンタクト録音なので、当時の私の意識レベルに合った内容になっています。

この先、時間を経てさらに多次元的な理解へと進んでいくのですが、上のチームは必ず、高次元情報を、その時点の私が理解できる、消化できるレベルに落とし込んで伝えてきます。私に決して無理をさせません。中途半端な”わかったつもり”になってしまっては、むしろそれ以上の意識の拡張が妨げられてしまうからです。

従って、この録音では、私たちは3次元的に見た宇宙、銀河系の概念の中でストーリーを展開しており、実際に5次元に上昇したら、私たちはまた違った形の存在様式を選ぶ可能性もあります。

以上の動画で、今回の「魂の授業「スターシードと次元上昇:過去世体験が地球ミッションへと統合する今」は終わりです。

新しい地平線を開いていただけたでしょうか?

スターシードとしての自分が持っておりてきた地球ミッションと、人間としての幾多の過去世体験、それらがいよいよアセンションを迎える最後の転生/今世においてどのように結びつくのか、具体的なイメージを持っていただけたら幸いです。

この記事には補足があります。

魂の授業1補足 「スターシードと次元上昇 無意識層でのアスペクトの統合」

 

 

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