日本神界による立て替えの始まり:まず北から始めよ1(瀬織津姫のポータルを開く)

2021年の6月と7月、日本神界、国常立神のご指示により、日本建て替えのミッションのお手伝いを開始しました。

まず指示されたのは「北海道の活性化」です。北海道は縄文エネルギー、縄文意識をもっとも残している地域です。日本人本来の精神性を取り戻すためには、真の和/輪の縄文の”叡智”に戻らなければなりません。日本民族の意識の最深、最古層のそれを目覚めさせるために、国常立神様がまず手始めに、北海道の地に光の槍を降ろされます。

私のミッションは特に指示や必要性がない限り、単独行です。いえ、3次元的には1人ですが、常に上のチームが一緒です。

今回のミッションには、3つの目的がありました。

第1は、函館山~蝦夷駒ヶ岳~羊蹄山~北海道神宮~利尻・礼文とつながるレイライン、龍脈を活性化すること。それにより、日本国体の竜が活力を取り戻します。

第2は、宇宙大元神をバックにした瀬織津姫のエネルギー、および宗像神社/厳島神社の市杵島姫のエネルギーを日本最北の地まで届けること。特に利尻・礼文の島々は女神たちとのご縁が深いのです。瀬織津姫・市杵島姫・龍宮乙姫・弁天4女神の重なる希有なエネルギーポータルがあり、そのポータルに光の道をつなげ、再び開き、光の循環を復活させること。

第3は、島嶼から持ち帰ったエネルギーを北海道の大地、原生林に導入し、ガイアのエネルギーと合わせて、世界を照らす大きな光のトーラスを創造すること。結果的にこれは、長らく封印されていた須佐之男命のエネルギーを解き放つことになりました。

以下にごく一部ですが、記録として写真を載せておきます。

次の記事、「日本神界の立て替えの始まり:まず北から始めよ2(封印が解かれた須佐之男命)に続きます。

ツイッター記録にさらに詳細な旅の記録を載せています。

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2021-7-9 礼文島の桃台展望台にてお姿を現された須佐之男命(龍神)。

  

2021-7-7 利尻島の北のいつくしま弁天宮で瀬織津姫のポータルを開く。

 

2021-7-5 小樽市、忍路環状列石にて縄文エネルギーを呼び覚ました。

金吾龍神社に参拝。

  

2021-7-5 北海道神宮、開拓神社に参拝。

 

2021-6-1 洞爺湖の浮見堂、中島の弁天堂と観音堂に参拝。

 

2021-6-1 早朝の洞爺湖の龍神。

2021-5-31 大沼から蝦夷駒ヶ岳を望む。

2021-5-31 函館護国神社に参拝。

 

2021-5-30 函館五稜郭。

 

 

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