AIの地球侵略の先兵となっている偽銀河連合(インプラント・コンタクティ)の情報を検証する。

私の記事でも警告し、SSPインサイダーのCorey Goodeも激しく警報を鳴らしていますが、トール・グレイにアブダクションとインプラントを施された地球人女性を利用して、AIの地球侵略が始まっています。

偽の銀河連合(The Galactic Federation of Worlds)です。女性のテレパシー相手はAI側のヒューマノイドです。銀河連合と名乗っていても、光側だけではありません。太陽系内には、闇側の連合もまだ数多く残っています。

彼らの戦略は、まず、体内に入れるインプラントやチップを安全で便利なものと思わせること、さらに、彼らがギフトとして与えるテクノロジーが地球を救うと信じさせることでしょう。

そのようにして、私たちが彼らを歓迎するムードが醸成されるのを待っているのです。

巧妙な罠です。トロイの木馬です。

同時に、彼らは、アシュタールなどの真の高次元存在の実在を否定し、彼らと私たちの絆を断ち切ろうとしています。高次元存在たちが常に地球人を助けていては、彼らの作戦通りにならないからです。

いろいろな偽情報について、アシュターに確認しました。そのコンタクト録音をシェアいたします。

画面説明:

これは、2021-10-12に、コンタクティを通して、私がアシュタールコマンド司令官アシュターと行ったプライベートトークです。

その時点では、この中で話題にしているトール・グレイにアブダクションされインプラントされた女性とそのテレパシー先のET男性の背後にいる“世界の銀河連合(GFW)”と名乗る組織が、AIに支配されたAI側の組織だということに私が気づいていなかったため、話が少々混乱しています。

アシュターによると、木星近辺にはまだ光側、闇側、その間の数多くのET組織が入り交じって存在しているそうです。    

アシュターコマンドは木星の周囲にも金星にも前哨基地を持っていません。彼らは母艦で移動するのみです。そして、戦闘集団や軍事組織ではありません。

従って、アシュターコマンドの木星基地がGFWの言う木星ミーティングの会場になったという事実はなく、GFWのメンバーが木星でアシュターコマンドのメンバーに会ったということもありません。Farsightのリモートビュワーが透視したという木星の存在たちもアシュターコマンドではありません。

そもそもアシュターコマンドがGFWのようなAIリーグと接触することはありません。                                

聖白色同胞団に属するアシュターコマンドが参加する会議は高次元エーテル体の存在の集まりであり、肉体レベルのETや地球人が集まる会議とも次元が違っています。両者間に交流はなく、下の次元のET連合やSSPにはその存在すら知られていません。

しかし、アシュターコマンドが参加する高次元ETのグループは、古代より地球と人類に対する支援に取り組んできており、最近はさらにそれを活発化させています。

プライベートトークでは、それをどのように行っているのか、アシュタル司令官から直接情報をもらっています。

 

 

 

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