ニューアース・ビルダー・スクールの過去の録音講義・ワーク・セミナー

スクールとしてのNBSの素晴らしい資産は、2016年の創造主講義録から始まり、アシュタール通信、アシュター・プライベートトークへと途切れることなく続いている高次元チームとのコンタクト記録です。月2~4回のコンタクトで、1回のコンタクトは最低2~4時間ですから、すでに膨大なる情報が資産として蓄積しています。

コンタクトの方法は独特と言えるでしょう。アシュターコマンドが創り出し、AAマイケルを始めとする大天使チームが守護してくれる高波動のエネルギー領域(時空バブル/ポータル、コンタクトのためのプラットフォーム)に、毎回コンタクティの意識をつなげることで、エネルギー領域に降りてくる様々な高次元存在たちと地上にいる私が自由に対話できるようになっています。それが可能なのは、上のチームと私の生前からの個人的な関係が基本にあり、今の時期にミッションとして地上でこれを行う合意があるためです。

真の高次元存在は、本来のエネルギーのままでは、たとえ意識上であっても肉体を持つ地上の人間と接触することはできません。あまりにもエネルギーが大きいので、そのまま入ってくると肉体の神経は耐えられないからです。ショートしてしまいます。そのため、アシュターコマンドが創り出すコンタクトセッションのためのポータル/プラットフォームが、私たちの教師となる高次元存在のエネルギーを弱めるバッファーの役目を果たし、光の存在のエネルギーを私たちがアクセスしても大丈夫なレベルへとダウンサイジングすることで、両者の交流を可能にしてくれているのです。アシュターは宇宙と地球を繋ぐそのような役目も担っている存在です。

この方式のメリットは、特定の霊媒やチャネラーを必要としない点、および客観性を保てる点です。

ごく一般の人たち、例えば、私の祝祭セッションにクライアントとして来られた方たちがその後、コンタクティとしての能力を発揮するようになることが普通に起きています。つまり、コンタクティを選ばないというか、変性意識に入って特定の波動帯につながることができる人ならば(そして、誰にでもその能力はあります)、私がその人を誘導している限りは、高次元チームがその人にメッセージを送り、その人も受け取って私に伝えることができるのです。

また、私自身が変性意識になってチャネリングをするわけではないので、私は審神者として顕在意識を保ってこの次元に残り、客観的にセッションの進行をコントロールできるという利点があります。

ここでは、どのような情報が降ろされているのか想像していただくために、タイトルをご紹介します。スクール内部では、一部を除きこれらの録音には常時自由にアクセスできます。

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(下記は、スクール内部のページです。)

創造主講義録

アシュタール”アセンションの学校”第1部~第3部

アシュター・プライベートトーク・プレミアム(2020年度~)

まどか/アテナの気づきの対話

アシュタール祝祭ワーク(NBSセミナー)

(注:聴講生はアシュタール祝祭ワークの録音にはアクセスできません。)

 

 

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