ごめんね

2024-1-9

アセンデッドマスターと共に囲む黄金の六芒星。 光の曼荼羅に入っても。 涙が止まらない・・・

2024-1-8

阪神大震災でも、東北大震災でも、多くの魂が日本人の覚醒のために身を捧げてくれた。 しかし、私たちは教訓から学ばず、その犠牲を生かすことができなかった。だから、今日さらに苛酷な試練がやってきた。 日本人はどうしても気づかなければならないからだ。自分たちが自虐史観で洗脳され、誇りを捨てているという事実に。我欲に目を覆われ、思考停止で無気力になっているという事実に。 今ふたたび、崇高な魂たちが冷たい雪の下に横たわって、日本人の目覚めを待っている。 私たちの目覚めが遅ければ遅いほど、さらに慟哭なる試練がやってくる。

2024-1-8

13年前、311の後、私は仙台にいて、海岸に横たわる被災者の上に降り積もる雪を見て鬱になった。天を恨んだからだ。助けてくれない天の無情に絶望した。 今日も、被災者の上に降り積もる雪を知り、ハートが破れそうになっている。血が吹き出しそうだ。 でも、私はもう鬱にはならない。 天も恨まない。天は何も悪くない。 今日の事態を引き寄せたのは、私たちみんなの心の中にある闇だから。私の中にも闇はある。 私たちの捨てられないエゴが、利己主義が、他人への無関心が、変化を望まない無気力が、今のような政府や社会システムの存在を許してきた。一人一人がそのシステムに適応してその中で恩恵を受けることだけを考えて生きてきた。 だけど、もう気づいたのではないか? こんな世界は嫌だ。 そして、こんな世界を作ってしまったのが自分たちなら、自分たちが変われば、今からでも世界を変えられるのではないか? 世界を変える選択も、変えない選択も、自分たちの中にあるのではないか? 天界チームは私たちの自由意志を侵すことはない。ただ親が子を見守るように、私たちの意思と行動を見ている。 そして、私たちが前進を選んで踏み出した時、進むべき道を光で照らし、優しく時には力強く背中を押してくれる。 救世主は天ではなく、地上にいるのだ。 鏡を見てごらんなさい。映っている。 自分という救世主が。

 

 

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