2022-9-21アシュター最新情報「竜との対話:雨と芽吹きと火山」220928PT一般公開

大雨は、火山を冷やす効果があるんですね。先月の台風で宮崎県に被害が出ましたが、その時の大雨は、阿蘇山の噴火を抑える目的もあったと、先日の私のコンタクトセッションに出てこられたご当地の竜さんが教えて下さいました。

日本に住み、日本を守る竜たちの考え方に触れるという意味で、今回、セッションの録音を一般公開いたします。

このセッションでは、この後このまま、緑の竜さんと楽しく話が弾み(NBS内で録音公開)、最終的にミッションを共同で行うことになりました。日本の竜さんたち勢揃いで日本を一周して、火山の噴火を抑えてまわります。竜さんたちのご希望により、秋の大祭の大宴会も兼ねて行います。

とても楽しい計画ですが、真面目な話、私たちはとても真剣です。「今の時期、(そうでなくても大変な状況なのに)噴火まで重なっては、あなたたち、大変でしょ」ということなんですね(~_~;) この先、我が国にもやってくる避けられない”大変化”を、”小出し”に対応していく、”大難を小難に”、が目的です。

本来、日本を守る竜さんたちは、「あるべき日本」「本来の日本」を守るために働かれます。

水害は基本的に人間による乱開発、自然破壊に対する警鐘であり、かつ、痛めつけられた自然を再生させるべく、敢えて新生のために必要な破壊が起こされるとも考えられます。逆に言えば、近年は、いったん災害が起こると想定外の大被害になってしまうのは、人間が自然との共生を忘れてしまったことから生じる必然的な帰結と言えます。

そしてまた、雨は、眠っていた竜を目覚めさせたり、本来の能力を回復させる効果があるようです。

先日の「2022-9-8「中央構造線を守る高次元存在たち」奇跡の退行催眠セッション」の中に、天竜川の竜(天竜さん)が登場されましたが、もしかしたら、先月の台風による浜松市の大水害は、天竜川流域の自然破壊によって弱められていた天竜さんの本来の高貴なお力を蘇らせることに繋がったのかもしれません。

何事にも偶然はない。

2元性の世界では、悪い一面があれば良い一面もあります。

人間から見たら災いであっても、天界から見た必然ということもあるのでしょう。

 

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