お知らせ

2024-5-31、いよいよ対・厚労省へ!「パンデミック条約&IHR改正反対デモ」

2022年1月に、NBSは非物質の領域で、NBSセミナーNo.26. 接種中止と被害者救済を求めて「令和の反ワク一揆」を決行し、私たちの意志を現実社会に顕現させるための青写真を描きました。それが、2年半の醸成期間を経ていよいよ物質界に具現化します。

2024-5-31に行われる「WHOから命をまもる国民運動・大決起集会」がそうです。

日本は本当にギリギリまで追い詰められています。最後のこのタイミングで国民が立ち上がらなければ、日本は後戻りのできない、望ましくないタイムラインへと引きずり込まれてしまうでしょう。

先日の2024-4-13のパンデミック条約&IHR改正反対デモには私も参加しましたが、2万人を超える人々が集まり、大きな盛り上がりを見せました。池袋の繁華街を廻るデモ隊の列はいつまでも途切れることはなく、また、沿道の人々の反応も温かいものでした。

https://x.com/BGatesIsaPyscho/status/1779063069521416446

日本人にも気付きの波は広がっています。

5/31のデモでは、5万人以上の参加者を目指すとのこと。「日本を守りたい」「先人が必死で守ってきてくれた素晴らしい祖国を次世代にも遺したい」と望むのであれば、現役世代の私たちがやるべきことをやらなければなりません。個人の、そして国家の主権が侵されようとしている今、ノーを言って立ち上がらなければ、黙って受け入れたのと同じことです。あきらめたのと同じことです。

この最後のチャンスにあなたは逃げますか? 様子見しますか? 誰かがやってくれるだろうと人任せにしますか?

自分のため、子孫のため、祖国のために立ち上がるのは当然ながら、それ以上に個人の主権を守るために行動することは、進化する人間として、他の誰でもない自分に対しての、自分の魂に対しての義務です。魂の成長の証は、真実を見抜く識別力と、真実を守る勇気と行動力に現れます。

まさに地球の次元上昇を目前にした今、地球人の一人一人の魂のこれまでの学びの成果が試されていると言えるでしょう。

ぜひ、一緒に行動しましょう! 2024-5-31、12:30、日比谷公園へ!

 

 

 

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